今年購入して良かった機材 その3

年末ということで今年購入して良かった機材について書こうと思います。

パソコン、ガジェット編は間違いなくこの2つ!!


Mac Book Pro 2021 14インチ と iPad mini 6th




この組み合わせは最高です。


最新OSでどちらも運用。

すごく快適です。やつぱし新しいのは良い!


iPadは秋からMacは年末からの使用ですが、毎日活用しています。


64GBのWi-fi & セルラーモデルです。

メモリーの少ないのは以外に大丈夫でした。SDカードにバックアップも取れますし。

それより、その予算dセルラーをつけるほうが大事です。


iPad Miniは前の世代の5thも所有していましたが、もう別もんですね。

画面サイズの微妙な差は想像より大きいですね。


そして、この片手で持てるサイズということが重要です。

結局 iPadProも購入しましたが、その大きさから使わなかったので

都内の電車の中で使えないとキツイ


ただ、このサイズなので、使いこなしにはコツが必要。


まず、文字に入力は不便。なので基本的にこの2つを活用。

1.Apple penci

これはホント、手書き感覚。そして認識率も良いです。第2世代が使えるので、バッテリーの充電問題からも開放されて快適です。


2.音声入力

これもご認識も減り、実用レベルに近づいたかなと思います。


別途キーボードを容易することも試してみましたが、どうもスマートでなく、基本この2つの活用だと思いました。


iPad Miniは基本、アウトプットデバイスではなく、インプットデバイス!

キンドルやら SNSとか YouTubeの閲覧をiPhoneより画面が大きので快適に使えるデバイスと思います。

続いては Mac Book Pro2021


私は一応カスタムで M1Max メモリーは32GB SSD 1TBという仕様にしました。

どこまで、ソフトが動くか不安なので、マックスまでは上げなく、でも標準よりは将来を見越した仕様にしました。


結論的は、全然、音楽ソフトも動きますね。

ProToolsも立ち上がり動いています。どこかバグはあるかもしれませんが。

本来の速さでは勿論ないのですが、数年前のPCよりは快適。

Logicとかは勿論、ネイティブなのですごく快適。

特に映像編集のソフトの快適さは涙ものです。

MacProなみにハードウェアのアクセラレーターを内蔵している効果は感じます。


エンコードは爆速です。


おそらく、この先、ソフトがどんどん最適化されればメインマシンになるでしょうから、仕様をマックスにしても良かったです。

そこは後悔です。


14インチにしたのも、持ち運びを考えてです。16インチでも画面サイズはメインにするには小さいので、外付けでモニターはつけるでしょうし。

消耗品のバッテリーは最適化された充電になる仕様なのも嬉しいです。100%まで無理に充電しないで80%くらいで自動的にストップします。


また内蔵スピーカーの音質、特に低音域の再生も感動モノ、きちんと音楽として認識できる再生レベルです。これくらいあるとヘッドフォン無しでも

楽しめます。


またディスプレイはかなろ、キレイです。 Appleのハイエンドの50万クラスと肩を並べるう美しさです。

非常にコスパは高い、良い買い物だったと思います。


クリエイティブな作業にはM1Maxにすべきです。


メモリーも64GBのほうが安心ですね。

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